インテリアことなら、宮城県仙台市のファニチュアヒロシにお任せください。アンティーク椅子・ソファ・テーブル等のアンティーク家具修理・補修も全国対応。

ヨーロッパの豊かな暮らしをお客様と一緒に考えるお店

アンティーク家具 ファニチュア ヒロシ

〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-5-15

受付時間:10:00~18:00(毎週木曜、第3水曜日を除く)

無料相談実施中

お気軽にお問合せください

東京オフィス:03-4405-6088

022-225-0564

椅子の張り替え

チェアの張替え

★県外の皆さんへ★★ 
  家具の修理・イスやソファの張替えを 
  お客様のご要望にお応えしまして

送料の
半額を    
  当店で負担させていただきます。
​  是非、ご利用ください。

★アンティークチェアの張替え★

Before

イギリスのアンティークチェアで座面は何度となく張替えしをした穴があり、座面は何もない状態でした。

After

座面の土台を作りクラシックなデザインのファブリックで張り替え真鍮の鋲で回りを仕上げました。

イスの張替え NEW

Before

ダイニングセットを買い替えしていただき予備に使うために2脚だけ納めたイスと同じ生地で張り替えました。

After

古いイスでもウイリアム・モリスの生地で張り替えれば素敵なイスに変わりました。

座面の生地を張り替えて中身のウレタンを交換すれば見違えるほどいいイスに変身です。

 

∞ アンティークチェア 張り替え∞  NEW

Before

中古の家と共に引き継いだイスを張り替えることになりました。

2種類のイスが各2脚です。ウイリアム・モリスの生地がご希望でクオリティーの高いモノを選ばれました。

After

素敵な生地なので出来るだけ少ない生地で柄合わせをして仕上げました。大きな花柄なのでバランスを考えています。生地は使い方次第で別の表情があるので毎回楽しみです。

 

共通の生地で張りましたので全体のバランスが良くなりました。

右側の生地が同じ柄が連続してあるので、端の方は使えなく横一列でも使える部分が少なくなります。どこの部分を使うかで生地の料が違い、使い方でイメージが変わります。

左側の写真は1点だけ多少の違いが出来ました。比べれば違いが判りますがだいたい同じように仕上げることが出来ました。

 

 

∞ アンティークチェア&スツール 張り替え∞

Before

イスとスツールの張替えを頼まれました。生地は同じ生地裏・表を使い張り分けました。

After

イスは塗装直しをして張り替えました。スツールは手直しをして張替えきれいになりました。長く使っていただけることは、ホント嬉しいです。家具も捨てられずに大切にしてもらえるのは嬉しいと思います。

 

アンティークな雰囲気を残しながら塗装の直しをしました。

スツールとイスは同じ生地を使い表・裏を使い張り替えています。

生地により両面使えることもあります。

★アンティークチェアの張替え★

Before

マホガニー材の素敵なイスです。アンティークな雰囲気でファブリックも似合っていますが古いものなので張り替えることにしました。

 

After

落ち着いた雰囲気でどこに置いても合わせやすいレザー張りでフレームと同じような色で鋲打ちで仕上げています。

★アンティークチェアの張替え★

Before

素敵なデザインイのアンティークチェアですが猫に引っ掻かれてボロボロになり張り替えをすることになりました。

After

革張りで猫が爪をとぐようなので、ビニールレザーにして張り替えました。

 

 

∞ アンティーク ナーシングチェア張り替え∞

Before

ビクトリアデザインの素敵なイスをもっと素敵に変身させます。その当時の貴婦人達がアフタヌーンテを楽しむために使われたイスです。座る座面が床に近い高さですわり心地の良いです。

After

生地はクラシックな花柄でグレーにピンクの花柄がもホガニー材のフレームにも似合います。少し装飾性を出すためにクラシックな柄のトリムをアクセントに使いました。

 

こだわりのウイングチェア 

Before

アメリカ製新品のウングチェアをウイリアム・モリス生地で張替えました。

After

新築されたお客様で、カーテンを全てウイリアム・モリスの生地で作られたので、ウイングチェアも同じモリスの生地で張替えてコーディネートさせていただきました。

愛着のあるイスの張り替えて

Before

オランダ製のダイニングセットのイスで、20年ぐらいお使いのイスですがぐらつきもなくしっかりとした状態です。座面の革が傷み張り替えることになりました。

After

革で張り替えをご希望されましたが値段の関係でソフトレザーを選ばれました。質感は革に近いので一般の方であれば見分けがつかないぐらいの仕上げと肌触りだと思います。

お客様のご希望で、少し明るい色合いに仕上げました。

●ヒロシの豆知識●

革の手入れ法

定期的なメンテナンスが必要です。革は水に弱いので普段は汚れを落とす程度に乾拭きお勧めします。汚れが取れないときは中性洗剤を水に薄く溶かし雑巾を堅く絞りレザートリートメント「ラナパー」で薄く塗ると革がぐんと長持ちします。ラナパーは、当店で販売しています。

\2180(税込み価格)

ラナパーって何? http://www.renapur.co.jp/renapur.html

フレンチ・アンティークスタイルのアームチェア

Before

マリー・アントワネットの時代のネオクラシックデザインで作られた現代物アームチェアです。お客様のお気に入りの物ですが木部のの傷みが多くみられ割れているとことがあります。座面は底が抜けてしまい沈み込んでいます。

After

丁寧に木部の割れた部分をひとつひとつ埋め込み自然の仕上がりにするために、塗装にも変化を加えて割れている部分が違和感がないようにしてあります。これからも長くお使いいただきたいです。

肘の部分は中央の割れは少し残しアンティーク仕上げにしてあります

肘の部分で座面の横です。ヒビの修理が目だたないようにぼかして丁寧に仕上げをしています。

どうせ張替えるならモリスの生地

Before

20年使われたイスです。フレームはしっかりしていてグラつきもない状態です。ただ座面の沈みが気になり、生地も傷んできてるので張替えすることになりました。モリスの生地がお好きな方で、最初は値段のことで諦めていました。でもまた20年使えるのであれば新しく買うよりも安いと言うことになりました。

After

ダイニング用イスでソファも兼ねてお使いなので6脚をモリスのウイロボーのグリーンで張り替えしました。椅子張り用の織生地でしっかりした張りできれいに出来上がりました。お客様もフレームの色合いともピッタリで見違えたとお褒めの言葉をいただき無事納品。

 

チェアの張替え

★イスの張り替え・修理★ 東京

Before

イギリスのヘップルホワイトスタイルのイスでアームチェアです。

After

座面をイギリス製の生地で張替えしました。肘の壊れた部分は補強をして修理してあります。

BEFORE

割れている本体で肘の部分を内側からネジをはずし修理して、背もたれの接続部分は丸い木グシをはずしてネジを取り出しての修理です。

AFTER

きれいに仕上がりました。

古いイスをMorris チェアにして豊かな暮らし

Before

長年お使いのダイニングセットをそのままでお部屋の雰囲気をくつろいだ感じにして暮らしたいと家具をお買い上げのお客様に相談を受けました。ダイニングセットのイスを張り替えして背もたれにクッションを作る形でお勧めしました。

 

スタッフからのコメント

使い慣れた家具はお部屋になじみ手放せない親しみがあります。お困りの方は一度ご相談ください。何かいい方法が出てくるかもしれませんね。

After

お客様と一緒に生地を選び、ウイリアム・モリスデザインのウイロボーを選ばれ、明るい感じがご希望なので色は赤に決めました。リビングも兼ねてゆったりした感じにがご希望でしたので、背もたれにも追加でクッションを作り仕上げました。木部も塗装直しもして、チョッとした工夫でも楽しさが倍増しました。しっかり手を加えて直せばまた20年はお使いいただけると思います。

スタッフからのコメント

お客様も生地を決めてから出来上がるまでワクワクして待っていたようです。チョッと不安な感じでしたが違和感もなく溶け込んでいて前の感じを忘れてしまったと喜んでいただきました。

ウイリアム・モリスの生地で雰囲気を変えて

Before

イタリア製のダイニングチェアを張り替えをすることになり生地をお選びいただきました。明るい雰囲気がご希望でしたので赤を基調にした生地で張り替えをすることになりました。

After

ウイリアム・モリスのウイロボーの柄がイスのイメージにピッタリ決まりました。鋲が周りにとめてありましたが、赤のトリムを付けて装飾性を出し仕上げています。

愛着のある家具

Before

イタリア製のダイニングチェアで、30年お使いでしたがぐらつきもなくしっかりしていました。クッションは劣化していましたので交換して、木部のキズも直すことになりました。

Beofre

張り替えする前に木部の塗装直しをしました。日にやけて色も薄くなりましたのでウォールナット色に再塗装しています。

After

生地はピンクからローズ色の落ち着いた雰囲気の仕上がりになりました。座面のクッションも張りがあり新品のようになりお客様にも喜んでいただけました。

Before

テーブル椅子の張替え

 

After

きれいな布で張り替えました。

モダンな生地でイメージチェンジ

Before

クッションの張りもなくなりみすぼらしい感じになりグラつきと張り替えをすることになりました。

After

雰囲気を変えるためにもモダンな柄でハッキリした黒を選び張り替えしました。背もたれは生地の柄がボタン留めとかぶるようなのでスッキリと模様をきれいに見える仕上げにしました。

これからも長年使えるイス

Before

オランダ製のしっかりとしたイスです。25年使われて座面の生地が擦り切れ中のクッションもちぎれていました。キズはありますのが使い込んだ良さが出てきてしぶい感じです。

After

シンプルがお好みなので輸入で質感のいい生地を選ばれ張り替えしました。このままあと25年は大丈夫なので末永く使ってもらいたいです。

ダイニングチェアの修理&張り替え

Before

20年使われたダイニングチェアを張り替え&木部塗装をすることになりました。背もたれの籐張りは張り替えないで塗装仕上げにする予定です。

After

張り替の生地をモケットのストライプでパイピング仕上げで作りました。全体のキズと塗装も直しましたので新品同様の仕上げになりお客様に喜んでいただきました。

生地を替えて洋風に

Before

背すわり心地も良くお気に入りのイスですが和風の感じがお部屋に合わないので張り替えをすることになりました。

After

イギリス製のモケットの生地を選ばれ単純な柄ですがペパーミントグリーンと優しい栗色がダーク色のフレームに合いチョッとモダンな雰囲気になり軽やかで現代風になりました。

大切に使われている家具

Before

何度か国内のメーカで張替えをしている椅子ですが、座面の底にあるバネの留め金具が折れてしまいお預かりしました。底を開けたらS型のバネでまだ使えるので修理して張り替えます。

After

座面が抜けていた部分をスッキリとした感じで仕上がりました。

なかなか頼めないイスの張り替え

Before

長年使われいつか張り替えをしたいと思いながら年数が過ぎてクッションの部分までボロボロになりホームページをご覧になり張り替えをすることになりました。

スタッフからのコメント

毎日使うダイニングセットのイスは修理すると数週間お預かりしますのでご不便をお掛けしますので貸し出しのイスを数脚は用意しています。お気軽にご相談ください。

After

布張りはすべりが良くないのでソフトレザーで張り替えをしました。

スタッフからのコメント

ちゅりっウレタンの交換もしましたのでこれからは気持ちよくお使いいただけると思います。

使い込んだ椅子を新鮮に

Before

軽くて丈夫な曲げ木のスツールは4台ぐらいは重ねることが出来て便利です。ビニールレザーの張地がほかの家具に合わないので張り替えることにしました。

After

モダンなモノトーンでも張り替えると来店されるお客様たちから張り替えたらオシャレになり素敵だと言われます。古くなると使わなくなるので生地を選び張り替えするのも新鮮な感じで使えてお勧めです。

Before

英国アンティークソファでビクトリア時代のものです。マホガニー材でしっかりと作られていて彫刻がきれいです。モケット生地でしっかりしていましたがクッションの内部はバネ式でした。底がぬけて座れない状態でした。

After

張り替えはソファの骨組み木フレームだけにしてすべて取り外した状態にしました。フレームの締め直しをして再塗装、底には格子に麻生地で作り、フレームにオリジナルのバネを取付ウレタンや古い素材の馬のシッポで形を整えてオリジナルに近い感じに仕上げる時もあります。すばらしいソファなので一流の職人さんにお願いしてウイリアム・モリスのBranchで仕上げました。セットで生地は40m使いました。

マンションのモデルルームにアンティーク家具や電気ダンロやオーダーメイド家具を納めさせていただきました。

 ソファの張替え    (New)

 

★輸入ソファの張替え★ (富山県のお客様)

Before

ピンク色の革張りのソファ3人掛けX2台と1人掛けX2台の張替えです。大型の鋲留でボリュームのある素敵なソファをアイボリーの革で張り替えることになりました。

 

After

色合いの微妙なバランスで革の種類を厚い革の厳選して特注色で、必要な分を工場で仕上げてもらいました。白に薄くグリーンが入ったような色合いで仕上がりが少しアンティークな雰囲気もあり大型の鋲もブロンズ色で素敵な仕上がりです。

 

素敵なデザインのソファです。厚革の普通の2.5倍なのでしっかりとした存在感のある仕上がりです。

画像が不揃いですいません。

 ソファの張替え    

 

★クラシックなイタリア製の生地★ (富山県のお客様)

Before

遠方のお客様からのご依頼でモダンな革張りのソファセットを張り替えるご注文をいただきました。メールでお話のやり取りで魏希望の生地を探し、見本をお送りしました。

 

After

選んでいただきた生地がイタリア製のクラシックな雰囲気の赤がきれいな柄物です。生地を変えると別のソファに見えます。クッションの内部のウレタンを交換して新品同様の仕上がりになりました。

 

素敵な出来上がりで、生まれ変わりました。また大切に長くお使いください。

遠方より、ありがとうございます。

ソファの張替え

★リフォームに合わせて張替え★

Before

お部屋のリフォームで和室を洋室にして、システムキッチンを交換して床と壁紙の交換でソファの張替えとカーテンを新調しました。

 

After

同じような生地で張り替えました。リフォームをして明るい雰囲気になりソファに合わせせてカーテンも軽やかなグリーン系で仕上げました。

スッキリとしたお部屋になり築35年のマンションも素敵な感じになりました。

ソファの張替え
アンティークソファの張り替え

Before

オーク材の彫刻のある素晴らしいソファですが、クッションの劣化ですわり心地が悪く、革の傷みで表面が割れてきている状態です。

スタッフからのコメント

横幅が狭い割に奥行きが広くウイングチェアタイプの珍しいソファでチェスターフィールドなので現代風に少しアレンジしたいと思い生地を選びました。

After

Morrisの生地で椅子張り専用の生地があるので「アカンサス」という生地で張り替えました。

スタッフからのコメント

素材のよさは少し手をかけてあげると見違えるようなり生地大胆な柄に負けない出来栄えです。

 

ソファの張替え

 

∞素敵なロココ家具 

Before

30年ぐらい使われたイタリア製のロココデザインのソファセットです。日本でも人気で使われている方も多いと思います。長く使いたいけど見た目が悪くなるとどうしても大切に使わなくなようです。今回のお客様もそうですがしっかり直して使えば新品同様それ以上になり愛着を持ってお使いいただけると思います。

After

擦れて塗装が薄くなりまだらになっていましたのでメリハリのあるしあげになりました。これから張り替えをします。

 

 

イタリア製のソファセット 木部の再塗装をしました。色合いがまだらになり濃い色会いに仕上げました。

ゴブラン織りの生地を選ばれて張替えきれいになり生まれ変わりました。

ソファの張替え

★モリスの壁紙に合わせてソファを張り替え★

Before

いつもお買い上げいたいてるお客様です。 家具はもちろん壁紙の貼り替えや増改築や庭のリフォームをお受けしています。今回は20年前に納めたイギリス製のソファの張り替えです。壁紙に合わせてWillam・Morrisの生地で張り替えることになりました。

一番人気のイチゴどろぼうの赤を選ばれ、元々赤の鳥柄模様でしたので決まるのが早く素敵なソファが出来上がりました。

After

今ではなかなか輸入されないイギリスでも作られていないゆったりしたすわり心地の良いソファなので張り替えしました。

ソファの形と生地がピッタリで、お客様も大満足で新品のような仕上がりで喜んでいただけました。

壁を塗り替えたピンクオレンジと英国アンティーク家具にイチゴどろぼうの生地がピッタリでまた20年はこのまま使えると思います。

庭のリフォーム 詳しくはこちらをクリック

リフォームをしたときに一部だけWillam・Morrisのゴールデンリリーの壁紙を貼り、他の壁は壁紙の上からイギリスの塗装F&Bで塗り替えています。壁紙は見本で見ると派手な感じでしたが回りの家具に合い、ピンクの塗装も落ち着いた感じで前の白いクロスよりも明るくなり、あした。壁紙や塗装はお勧めです。

音楽を楽しめるお部屋に進化

Before

15年ぐらい前にお買いいただいた椅子の張り替えを頼まれました。ご自宅にお邪魔してお話をお聞きしました。

BSテレビでヨーロッパのお城でクラシック音楽を演奏している番組をお部屋で楽しみたいとご相談を受けました。イスの張り替えの希望でしたがもう少し変化がほしいのでカーテンをご提案しました。

After

変化を付けるために花柄からストライプ柄に決めました。クラシックな雰囲気でまとまりました。

今まで花柄の生地でしたがシックな雰囲気がご希望なのでボルドーカラーとオリーブ色のストライプ生地で張り替えました。

 

  • (左)before(右)After
  • イスの張り替えとデザインカーテンを取り付けました。
  • 南の玄関側は道路で人の目線がイ気になるのでレースをバルーンシェードにしてブルーのチュウリップ柄にしました。
  • 若草色のかろやかなイメージでカーテンを選びボックスバランスを組み合わせています。
  • お部屋のイメージは居心地のよさそうな別の部屋のようになりました。

(左)ゆったりとお茶と音楽を楽しみカーテンの打ち合わせをしました。

(右)道路から家の外観の画像です。レースのカーテンが風になびいて素敵です。

現地での張替え

Before

大型のソファで入り口や窓から取り出すことが出来なくお部屋で貼り替えをしました。  肘の部分が猫ちゃんに引っ掻けられてボロボロなのでモリスのゴブラン織りの生地を使い手縫いで仕上げています。

After

お客様のご自宅で2日間かけて手縫いで仕上げました。

Before

座面のクッションを張替えをした後に肘の布が猫ちゃんが引っ掻いてボロボロです。

 

After

お客様の家で張り替えました。工場での張替えが基本ですが部屋から移動できなく手縫いで仕上げました。

素敵な仕上がりのソファに感激

Before

他店で張り替えをしましたが満足出来なく、当店にソファの貼り替え・塗装直し・ぐらつきの修理のご依頼をいただきました。

After

お客様から新品同様の仕上がりに満足していただきました。お客様に喜んでいただくとホントうれしいです。

木部の塗装がはげて見た目が良くなかったので塗装を塗り直し、色がまだや状態でしたのできれいなライトマホガニー色に仕上がり肘の細工部分がきれいです。

塗装を直すために張地をはがしたら以前張り替える前の生地が出てきてビックリしました。普通は前の生地を剥がして張り替えしますが構造上木部の修理も必要なので二重張りにしたようです。土台の修理もありましたので全部剥がして修理しています。

本体の肘の部分と座面がグラついているので一度分解して組み直して固定してから張り替えをしています。20年以上使われていたので色々傷みがありましたがしっかり修理してありますのでこれからも長くお使いいただけるでしょう。このソファもまた使ってもらえて喜んでいると思います。修理する前の状態では捨てるよりほかはないとお客様が話してましたが本当にそうですね。

新築に合わせたソファが30年

Before

フランスかイタリア製の素敵なソファでカバーをお作りになり使われていましたが、座面が沈みこみ座りにくいので張り替えることになりました。先月アームチェアを張替えさせていただきました生地に決められラブソファ1台とアームソファ2台を張替えします。

After

お部屋が落ち着いた雰囲気なので茶系でまとめました。内部はかなり傷みがあるので交換して張替えています。

ソファクッションの張り替え

Before

便利なリバーシブルのクッションが2枚のソファです。無地のビニールクロスと反対側ウイリアム・モリスの生地で張られたクッションです。

After

張地はモリスのStrawberry Thiefを選ばれパステルカラーの色を取り入れた現代風モダンな感じに仕上がりました。背もたれのビニールレザーとクッションの裏地をパステルカラーで合わせてコーディネートして作りました。

下の背もたれと座面のクッションは、同じ大きさで両面使えて便利です。

Before

一人掛けソファの背もたれをはずした画像です。本体はブルーですがクッションを取り付けると目立たないので張り替えませんでした。

After

クッションを張り替えるだけでも雰囲気が変わり素敵でした。

ソファの張り替え

Before

スペイン製で、バラの絵柄がきれいなソファでした。20年使い生地が裂けたり色も褪せてきたので、家のリフォームをした機会に張り替えることになりました。

 

スタッフからのコメント

気に入ってお使いいただき20年が過ぎたようです。生地が裂けて擦り切れた部分があり、少し型崩れや座面のクッションが心配でした。生地を剥がしてみたらクッションはしっかりしていてまだまだ大丈夫でした。

After

張り替えをしたら別のソファに生まれ変わりました。張り替え前には目立たない肘や座面の下についてるローブ(パイピング)がデザインとしてしっかり際立ち素敵になりました。

スタッフからのコメント

座面クッションの角もきちっと仕上がりました。お客様も生地を決めてから出来上がるまでワクワクして待っていたようです。チョッと不安な感じでしたが違和感もなく溶け込んでいて前の感じを忘れてしまったと喜んでいただきました。

ECO ソファの張り替え

Before

ソファはどうしても座る座の部分が擦り切れたり傷みますが、簡単に大きな布でカバーしてお使いの方も多いと思います。長年お使いのソファなので捨てることも出来ず張り替えの問い合わせをいただきました。背と肘の部分はまだまだしっかりしてましたので、すべて張り替えでなく座面の部分の張替えをご提案いたしました。

スタッフからのコメント

ゴブラン織りの生地は丈夫なので20年ぐらい使い込んでもきれいなのでできるだけオリジナルの雰囲気を崩さないように考えました。

After

ソファの生地は同じものがありませんので、色を合わせて素材感の近い生地を選び、クッションの調整をして当店オリジナル輸入生地の無地での張り替です。

スタッフからのコメント

座面だけ無地の生地でも違和感なく素敵に仕上がりました。

旧家のお宝ソファ

Before

家具の納品で伺い、相談を受けました。見たことがない丸みのあるソファを張り替えるかどうするか数年迷われています。あまり使われていないようでいたみはありませんが30年ぐらい前の物で生地の劣化やフレームの割れもありますが、直せば素敵な出来栄えになりそうなので張り替えをお勧めしました。

スタッフからのコメント

すばらしいソファですが置く場所考えると限られるし、張り替え代金も3人掛けのソファを買うぐらいかかるのでどうか迷われましたが、どうしても手放すわけにいかないので、張り替えをすることになりました。

After

横幅が260cmぐらいあり大きいので置く場所を考えダイニングセットを和室に置かれたのでその隣の部屋に和洋折衷のイメージで生地はストライプのモケットを選びました。

 

スタッフからのコメント

高台の開放的な家で、見晴らしがよく海が見え、ソファに座り眺める景色は最高でした。

ウイリアム・モリスを取り入れたお部屋に

Before

永年使い慣れたソファが気に入りお部屋にもなじんでいるので、買い替えは考えないで張り替えをご希望でした。ご夫婦でガーデニングとウイリアム・モリスお好きななので生地の見本帳を見ていただきグリーンの花と鳥が描かれているアイリスを選ばれました。国産のソファでお買いいただいた金額より張り替えの金額が高く悩まれましたが好きのものに囲まれて暮らしたいと決断しました。

After

張替えが終わり前と同じ場所にいたら、お庭の花と室内のソファの花柄が一体になり共通の感じがしてお客様に喜んでいただきました。生地を変えるだけでも雰囲気が変わりインテリの興味が増したようです。

自然色をお部屋の中に

Before

外国にいる親戚からのプレゼントで家族と共に過ごし思い出も多くありお気に入りのソファです。

After

外国サイズでゆったりしたソファお部屋の全体的な雰囲気がクラシックで落ち着きがあるので植物のグリーン色で花柄の生地を選ばれました。モリスの生地でARBUTUS(アービュータス)を使い張り替えしました。

同じサイズがないので張り替えしたソファ 岩手

Before

20年以上使われてソファなので生地や中身のクッションのいたみが多くなり買い替え考えていました。なかな同じようなデザインやサイズのソファを見つけることが出来なく張り替える事になりました。他にもオーダー家具などをご注文いただいていた他県のお客様でしたので生地選びから相談をお受けしました。

After

座面のクッションは交換して作り、生地はスペイン製の前と同じようなバラの柄で色をきれいな水色を選ばれ張り替えをしました。すわり心地も良くなり、これからもまた20年使えるようになりました。

Before

東京都練馬区の方からイタリアを代表する日本でも人気の高級家具メーカーで、フランスのロココ様式を取り入れています。お客様のご希望は現在の生地が華やかなイメージなので落ち着いた雰囲気がご希望でした。ご自宅でヨーロッパの見本を見ていただき、後日都内にあるウイリアム・モリスを扱う中目黒にあるマナトレーディングで実際たくさんの生地を見て初めてなのでビックリさせていました。

After

ウイリアム・モリスピーコック&ドラゴンの落ち着いた雰囲気の生地を選んでいただきました。白を基調にしたアンティークホワイトのフレームと色のバランスが良く素敵な感じで、お客様からは予想以上の仕上がりで喜んでいただきました。クリスマスの前に届きありがとうございますとご連絡いただき安心しました。ホントご依頼いただき感謝しています。

生地を取り寄せて、イスのデザインに柄を合わせ背もたれと座面や下の部分までの流れを作り出来るだけきれいに見える生地の裁断を考えました。トリムがピッタリの物が見つかりました。背もたれの裏側もしっかり柄を合わせることが出来よかったです。

背もたれの前面と後面、しっかり柄を合わせることが出来きれいです。

肘の部分もスッキリした感じに仕上がりました。

Before

素敵なボタン留のハイバックチェアでシートの高さが低い珍しいタイプです。フレームの塗装修理をしてモリスの生地で張り替えます。

私たち日本人にピッタリのサイズで座り心地が抜群のチェアなのでアンティークの雰囲気をこわさないように仕上げます。

After

落ち着いた雰囲気でしっとりした感じです。マホガニー材のフレームと生地のパープル色が良く似合いお洒落です。座面のクッションも少し厚みを持たせる加工をして肘の高さとのバランスを考えて張り替えました。

 

∞オリジナル アームチェア&オットマン∞

イギリスリバティーハウスの生地を使用しています。
 

座面の高さが36cmで座る部分が幅広で56cmありゆったり腰かけられるチェアです。ひとりで動かせる重さなので移動もしやすいです。ご注文でキャスターを付けることも出来ますのでご相談ください。

お好きな生地を選ぶことが出来ます。

サイズ 横71cmX奥行き71cmX高さ68cm

 

半世紀以上前にロンドンで・・・

Before

お客様からお話を聞いてみると50年以上前にイギリスから海を渡り日本で使われていた一人掛けのアームチェアです。ジャコビアンデザインで肘の彫刻はアカンサスの葉がデザインされています。肘の下の部分が折れているので修理して張替え予定です。

After

古いもので内部の素材はすべて交換して古い技法で張り替えました。生地はウイリアムモリスのアカンサスです。肘の彫刻と同じものを選ばれました。人気の生地でイギリスで在庫を切らしており1か月以上かかりました。

肘の折れたいる部分は分解しなければ修理が出来ないので背と肘の接合部分を切り離して補強を入れて強度を保ちなおしております。

肘の折れた部分もしっかり修理が終わりお客様にお届けできるようになりました。

足のせのオットマンはフレームの色合いが違うので同じような色に塗りなおしました。

これからも長くこのイスとお付き合いしてもらえると嬉しいですね!

 

使い続けたい家具

Before

2台の安楽椅子があり、ボロボロになりながらも座りやすいので捨てずに1台はワンちゃんが使い続けていました。ダメもとで電話をいただき見せてもらいましたがなかなか難しい作りなので持ち帰り検討して連絡することにしました。

After

シンプルなデザインですが形を作るので特殊な技術が必要で出来るだけオリジナルに近い形で仕上げることができました。

生地の違いで少しふっくらと仕上がりましたがオレンジの色がよく似合う感じです。普通の張替えよりも生地は2倍以上かかりますがお客様にも喜んでいただきました。

底の布はオリジナルのロゴ入りをそのまま使いました。

詳しくはこちらをクリック

長年の悩みのイス

Before

どうしたらいいのかわからないままにレースの生地をかけて使われていました。来客用か寝室に置きたいけれど日焼けで生地がボロボロ、ひじの木部は塗装がはがれ凸凹になり、誰も座らない椅子になり使われていませんでした。

After

いつもお買い上げのお客様で、ウイリアム・モリスの生地がお好きで、カーテンをお作りして取付で伺った時にイスの修理の話になりました。どのようにすれば見違えるような仕上がりになるかを実例を見ていただき、すべてを変えることになりました。ひじの木部は塗装を剥がし凸凹を整え再塗装して、クッションの中身は交換、張り替えの生地はカーテンに合わせてウイリアム・モリスの椅子張り生地「ピーコック&ドラゴン」で張り替えしました。

お客様には、来客があると皆さんほめてくれると喜んでいただいています。

お気に入りのMy Chair

Before

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すわり心地の良いアームチェア&オットマンで、手放すことが出来ずクッションも沈み込むので張替えをすることになりました。

After

モリスの生地のコンプトンを選ばれました。オレンジやピンクの花柄ですが、ベースの色が落ち着いているので大人の感じで仕上がりました。

アンティークチェアに合わせスツール

 

イタリア製のスツールをモリスの生地で張り替えしました。

アンティークのチェアに合わせて同じ生地で仕上げ、高さも36cmにしてゆったり腰かけられるようにます。生地はプリントではなく織です。スツールを置いても小さくまとまりお部屋でも移動しやすく便利なようです。

すべての家具や照明と一緒にアンティークのアームチェアとスツールも納めさせていただきました。円形のペルシャ絨毯がきれいです。ソファはベッドにもなる優れものです。この後タペストリーやブランケットチェストを納品しました。

底が抜けたイタリア製のアームチェア

Before

だましだまし使われていたアームチェアですが座面のクッションが木枠で抑えられていた部分がずれ落ちて底が伸びてしまいました。

After

バネが使われていましたが取りのぞきクッション中身を交換して修理もしやすい構造に替えました。張り替えの生地は落ち着きのある織り生地でクラシックな雰囲気で仕上ています。

張り替えの生地は落ち着きのある織り生地でクラシックな雰囲気で仕上ています。

インテリアを変える。イスの張り替えて

Before

インテリアがお好きでイギリスのアンティーク家具を取り入れた素敵な暮らしをしているお客様です。ご夫婦でお使いのアームチェアの張り替えがご希望でした。

After

ウイリアム・モリス生地を選ばれ、大きめの生地見本で実際椅子に合わせてお好きなものを選んでいただきました。ベースカラーはグリーンで統一させて別々の柄で張り替えました。

華やかなアイリスの生地で張り替えゆっくりできるスペースなので少し変化を付けるためにランプシェードとスツールも張り替えをしました。

ランプシェードは震災の時に裏側が壊れているのでこの機会にオリジナルで作り直ししました。もう1脚のアームチチェアに張りましたクリサンテイマムの生地にデザインしてトリムを付けてお作りました。

奥様手づくりの木彫りのスツールも張り替えました。ひとつひとつ共通したものが増えてまとまり楽しい雰囲気になりレイアウトも色々試せると思います。

チェックの柄からモリスの花柄に変わりなお一層アンティーク家具が似合うインテリアに変身したように思えます。もっともっとインテリアを楽しんで豊かな暮らしを目指してほしいです。

最後にピクチャーウインドーから素敵な庭を見ながら全体のお部屋と、張り替えをしたアームチェアです。

ビクトリア様式の安楽椅子

Before

英国アンティークソファでビクトリア時代のものです。マホガニー材でしっかりと作られていて彫刻がきれいです。

After

張り替えはソファの骨組み木フレームだけにしてすべて取り外した状態にしました。フレームの締め直しをして再塗装、底には格子に麻生地で作り、フレームにオリジナルのバネを取付ウレタンや古い素材の馬のシッポで形を整えてオリジナルに近い感じに仕上げる時もあります。すばらしいソファなので一流の職人さんにお願いしてウイリアム・モリスのBranchで仕上げました。セットで生地は40m使いました。

お気に入りのアームチェア

Before

素敵なデザインのアームチェアを張り替えることになりました。座面のクッションは型崩れです。

After

クッションは型崩れがしないように少し固めのウレタンに交換してすわり心地を変えました。ラフな感じからエレガントな雰囲気で生地は張りのある織地が良かったようです。

 

 

∞ カウチソファの張り替え∞

Before

生地が日焼けと擦り切れで中のウレタンが見えて元の生地の色合いが分からないぐらいの状態でした。木部もキズと割れなどもあります。

After

生地の張り替えと木部の修理を行いました。生地はイギリス製のモケットのバラの花柄を選ばれ素敵な仕上がりになりお客様にも喜んでいただきました。生地の量が少ないため高い生地を選ばれましたがあまり高い金額にならないで仕上がりました。

 

何度でも張り替えて使いたいソファ

Before

擦り切れてしまいましたがモリスの生地で張り替えてしまいました。

After

ふっくらとした生地で織り生地なのでしっかりしてます。葉っぱの柄が可愛らしい仕上げになりました。

生地を替えて洋風に

Before

イタリア製のお気に入りのアームチェアですが、ネコがカリカリと爪とぎをして木部のキズや座面の角がボロボロになりました。すわり心地もいいので張り替えるこになり生地選びです。

After

たくさんの輸入生地の見本からモケットを選びややまぶき色で張り上げ、木部も塗装直しをして完成です。黄金色がピッタリ椅子に合いアンティークな雰囲気で落ち着きのある仕上げでした。

使い慣れたソファ
部屋のリフォームをしてコーディネート

Before

背もたれも高くすわり心地の良いベルギー製のソファですが生地が擦り切れ色も変色してきました。壁紙を交換・塗装仕上げをしたのでソファも張り替えることになりました。

After

アンティーク家具が多く茶色のダーク色なので壁の色を壁紙の上からペイントしてスモーキーなピンクに仕上げました。ソファは光沢のあるモケットのベイビーで張り替えクッションを壁紙と同じウイリアムモリスのゴルデンリリーの生地で合わせました。

サロンチェアの張り替え

Before

座る部分のよごれや染みがあるので張り替えることになりました。お客様用で2脚なので生地を選びました。

After

前と同じストライプの張地でシックな雰囲気なので背もたれの周りは真鍮のびょうを使い少し華やかさを出しました。

新品のイスを張り替え

Before

すわり心地やデザインいいのですが、生地が好きでないようでした。

After

モリスの織生地で独特な柄で張り替えしました。新品の物なので少し勇気がいりましたがとても喜んでいただきました。

引越された家にもモリスのカーテンを取付て、家具をオーダーでお作りしました。

 

少し軽やかなイメージに

Before

一人掛けソファを張り替えることになりました。生地は質感を同じ丈夫なものを選びました。

After

少しモダンな軽やかさをイメージして張り替えました。モケットの光沢と色の鮮やかさを取り入れています。

ウイングチェア&スツールの張り替え

Before

いつもご利用いただいているアンティーク家具のお好きなお客様が、サンダーソン社Morrisのイメージ写真を見てTulipRoseのファブリックをお気に入られてました。素敵な生地なのでウイングチェアを張替えをすることになります。

スタッフからのコメント

大きなイスですわり心地がいいのですがクッションや革の劣化がありそのままでは無理なので張り替えを考えました。革ではなくイスのボリュームに負けないような生地を選び張り替えです。

After

革が傷んでいたので、Morrisの生地で張り替えしました。椅子張り専用の張りのある織物なので色合いも深みがありすばらしい仕上がりでした。

スタッフからのコメント

ちゅりっぷの選ばれた生地は大きな柄なのでチューリップの柄を中心にきれいに仕上がるように注意しました。

弊社サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

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弊社では、お客さまにご納得いただけないままお手続きを進めるようなことは一切ございません。一つでもご不明点がございましたら、お気軽にお申し付けください。

料金表

ここでは弊社サービスの料金についてご案内いたします。

基本料金表
ダイニングチェア¥10,000~
二人掛けソファ¥80,000~
三人掛けソファ¥180,000~
サロンチェア¥80,000~

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。

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平成28年7月27日に東京銀座にオフィスが出来ました。インテリアのことで、イスの張替え、家具の修理などについてなどわからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。ご要望に合わせてお話させていただきます。

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